耐震リフォーム 耐震リフォーム

いつ、どこで起こるかわからない地震。
石川県も例外ではありません。
森本富樫断層や邑知潟断層の今後30年以内に地震が発生する確率は全国の主な活断層の中でも高く、マグニチュード7以上になる予想もでています。今のお住まいは大丈夫ですか?

耐震リフォームの流れ耐震リフォームの流れ

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最大200万の補助金を
活用しよう!

石川県は耐震診断や耐震改修に対してとても手厚い補助金制度があります。
全国と比べてもその額は多く、最大200万の補助を受けられるケースもあります。
条件は自治体や年度ごと、また建物の規模などによっても異なり、利用するには事前に自治体の窓口に相談する必要があります。
また耐震改修に係る所得税や固定資産税の特別減税や、融資制度などもあります。
まずはお気軽に当社までご相談ください。

認定資格を持つ設計士による
耐震診断

建築図面をもとに行う簡易診断(無料)、図面がない場合は目視調査による診断(無料)、精密診断(有料)を行っております。

診断に基づいた
耐震補強設計

当社は、耐震技術の認定資格を持つ建築士が、診断結果とお客様のニーズに合わせて
補強計画を作成し、説明まで一貫して行っております。

低コスト化を目指した
耐震設計

耐震改修工法は、新しいアイデアに基づいて様々な工法が提案され実用化されています。
当社ではそれらを積極的に取り入れ、部分的な補強や低コストを希望されるお客様のニーズに対応いたします。

こんな方はまず問合せください

  • 昭和56年以前の木造住宅を所持している方
  • 縁側がある
  • 2階をほぼ使っていない
  • 1Fにピロティや車庫がある
  • 大きな窓がついている

木造住宅耐震診断士が
調査にお伺いします!

現地調査では、木造住宅耐震診断士が以下の項目の確認を行います。
※調査は基本非破壊・目視にて行います。

設計図をもとに間取りや補強有無をチェック 基礎の状態 屋根、外壁の劣化度 床下、天井裏をチェック 設計図をもとに間取りや補強有無をチェック 基礎の状態 屋根、外壁の劣化度 床下、天井裏をチェック

※木造住宅耐震診断士とは
建築士の資格を持ち、かつ(一社)石川県建築士事務所協会が実施する講習を修了し、同協会から「木造住宅耐震診断士」として登録を受けている者です。木造住宅耐震診断士が現地調査に伺うときは、「木造住宅耐震診断士登録証」を携帯しています。